資格の正式名称

オラクルマスター

どのような種類があるか

ORACLE MASTER Silver , ORACLE MASTER Gold , ORACLE MASTER Platinum , ORACLE MASTER E-Developer , Oracle Certified Developer , ORACLE MASTER Linux+

主な実施団体名

ORACLE COPORATION

国家資格か民間資格か

民間資格

試験は年間何回か,何月か

土日を除く毎日

受験できる者

特に制限はない

近辺の受験地

プロメトリック公認試験会場

プレストジャパン株式会社

受 験 料

15,000

ただしLinux+のみ30,000

試験科

SQL , Oracle入門 , PL/SQL , DBA I/II , Performance Tuning , Backup Recovery , Network , プログラム開発 , Developer/2000 R2 Forms I/II , Developer/2000 R2 Reports , Developer R6/6i Forms I/II , Linux+ , New Features for Administrators , Oracle9i新機能

有利になる職種

情報系

必要な知識

試験科目についての知識

合 格 率

50%以下

参 考 書

「データベースおもしろ講座」共立出版 2,816 , 「実践SQL教科書」アスキー 4,854 , Oracle7 SQL入門」アスキー 4,854 , Oracle7 データベース開発」アスキー 3,107

公式ホームページ

http://www.oracle.co.jp/education/master/index.html

参考になるホームページ

http://www.work.ne.jp/technonavi/oracle/

過去問と解答例

無い

コメン

SQLデータベースなどOracle社製品に限定された資格であるから、企業等で指定されて受ける場合などを除いてはあまり受けても意義がなさそうに思えないこともないような気がするかもしれない可能性もある。

る。