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資格の正式名称 |
システム監査技術試験(Systems Auditor Examination) |
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どのような種類があるか |
特になし |
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主な実施団体名 |
財団法人 日本情報処理開発協会 情報処理技術者試験センター |
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国家資格か民間資格か |
国家資格 (経済産業大臣認定試験機関) |
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試験は年間何回か,何月か |
年1回 4月第3日曜日(4/21の予定) |
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受験できる者 |
制限なし |
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近辺の受験地 |
岐阜 |
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受 験 料 |
5,100円(税込み) |
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試験科目 |
[午前] 「多肢選択式」(50問必須) [午後T] 「記述式」(4問出題/3問解答) [午後U] 「論述式(小論文)」(3問出題/1問解答) |
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有利になる職種 |
情報処理分野(特にシステム運用・監査部門において) |
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必要な知識 |
[午前の部] ※ (必要とされる技術レベルを「A」を最高とする3段階で 表した。また、◎のついたものは、重点分野である)
「コンピューターシステム」B 「システムの開発と運用」B 「セキュリティと標準化」A 「情報化と経営」B ◎ 「監査」A ◎ [午後の部] 1.「情報システム・通信ネットワーク・システム監査全般に関すること」 2.「システム監査の計画に関すること」 3.「システム監査の実施に関すること」… 4.「システム監査の報告に関すること」… 5.「システム監査関連法規に関すること」… |
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合 格 率 |
かなり低い(明確な数値は不明だが、50%は軽くきると思われる) |
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参 考 書 |
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公式ホームページ |
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参考になるホームページ |
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過去問と解答例 |
Q…データを正規化する目的として、不適切なものはどれか。 ア.エンティティに属するデータ項目の明確化 イ.エンティティの識別 ウ.処理効率の改善 エ.データの冗長性の排除 オ.データの整合性の保持 A… |
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コメント |
資格試験の中でも、かなり高レベルな試験である |