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資格の正式名称 |
工事担当者(電気通信) |
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どのような種類があるか |
(1) アナログ第1種 (2)アナログ第2種 (3)アナログ第3種 (4)デジタル第1種 (5)デジタル第2種 (6)デジタル第3種 (7)アナログ・デジタル総合種 |
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主な実施団体名 |
財団法人日本データ通信協会 電気通信国家試験センター |
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国家資格か民間資格か |
国家資格 |
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試験は年間何回か,何月か |
年2回 |
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受験できる者 |
制限は特に無し |
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近辺の受験地 |
名古屋 |
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受 験 料 |
6,900円(予定) |
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試験科目 |
電気通信技術の基礎、端末設備の接続のための技術、端末設備の接続に関する法規。(試験科目の免除制度あり) |
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有利になる職種 |
電気工事技術者 |
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必要な知識 |
伝送、線路、信頼性理論や保全管理 |
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合 格 率 |
29.2% |
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参 考 書 |
日本理工出版会の電通主任シリーズ |
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公式ホームページ |
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参考になるホームページ |
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過去問と解答例 |
第1問 次の各文章の()内に、それぞれの回答群の中から、「電気通信事業法」および「電気通信事業法施行規則」に規定するものまたはこれらの規定に照らして正しいものを選び、その番号を記せ. (1)次の記述のうち、正しいものは、(ア)である. @ 第1種電気通信事業を営もうとする者は、郵政大臣の免許を受けなければならない. A 特別第2種電気通信事業を営もうとする者は、郵政大臣の許可を受けなければならない. B 第1種電気通信事業を営もうとする者は、郵政大臣の認可を受けなければならない. C 特別第2種電気通信事業を営もうとする者は、郵政大臣の登録を受けなければならない. 解答 C 特別第2種電気通信事業を営もうとする者は、 郵政大臣の登録を受けなければならない. 解説 電気通信事業法第9条(第1種電気通信事業の許可) |
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コメント |
電気通信工事担任者の会とか言う(アヤシイ)団体もあります。 |